元気の出る励ましの声かけなど
きょう(8日)朝の定時定点の街頭宣伝は国道と県道が交差する市内で一番大きな交差点でNTT前の交差点でした。交差点の赤信号で停車している運転者から助手席の窓ガラスを下して「はよーからがんばりょーるなー」「毎日ごくらーさんじゃなー」「さみーのにがんばりょーるなー。がんばってーよ」など直接声かけして下さる方がおられました。この場所はちょうど停止線のところに立っているので、特に声がかけやすいのでしょう。こういう声かけは非常に元気が出ます。他の場所でもクラクションを鳴らしてくださる方、手を挙げたり会釈をしてくださる方、あったかいコーヒー缶を「どうぞ」と差し入れてくださる方などなどもあり、元気が出ます。時々市内で会った人から「あの時あそこで手を振ったのわかった?」と話しかけられることもあります。本当にありがたいことです・・・。
きずな No.779(2月11日)
きずな No.779(2月11日)ができました。1月に工事に関わる入札が21件ありました。次に落札した主なものを紹介します。
史跡めぐり/土手焼き
きょう(7日)木之子慎思(しんし)少年団が「第15回 史跡めぐり」を行いました。これには4年生から6年生までの少年団員58名と保護者の役員や地域の方12人の計70人が参加しました。私は来賓として出席し、あいさつをさせていただきました。この史跡めぐりは、町内の史跡を3ルートに分け、3年間で回っています。したがってきょう参加した6年生は、3ルーとすべてを回ることになります。これらの史跡の説明は、初回からずーと歴史に造詣の深い井上晴正氏(元小学校教諭)にお願いしております。きょうは、9時に木之子小学校校庭に集まり開会式をした後、町内の史跡4箇所を巡るものです。途中昼食をとりながら午後3時ごろまでのルートでした。私は午前10時からの土手焼きがあるので、開会式にだけ出て、あとは失礼しました。
10時前から木之子町内を流れる稲木川の土手焼き(写真)に参加しました。この土手焼きは、稲木川の木之子町内分の両岸の枯れ草を毎年2月の第一日曜日に木之子町内の各自治会役員等が、決められている担当区域の土手を焼く作業です。私たちの自治会では2週間前に刈っておいて乾燥させ、きょうの日に火をつけるようにしています。毎年のことですが、この行事が済むと「いよいよ春が来るナー」と感じています。
民主党も今までの自民党と一緒じゃナー
氷点下4℃
♪♪春は名のみの風の寒さや・・・♪♪ 暦の上ではきょうは立春。しかし、けさ(4日)はこの冬一番の冷え込みで、午前7時の気温は氷点下4℃でした。そんな中、今朝はしんぶん赤旗日刊紙の配達当番でしたので、午前4時に起床しバイクで日刊紙と日曜版を配達しました。ハンドルにグリップヒーターをつけており、手袋をはめていたにもかかわらず、両手の中指あたりは感覚かなくなるほど冷えきりました。こういう経験は今までほとんどありませんでした。身体の他のところは防寒着を着こんでいるので何ともありません。配達が終わって両指を湯で温めるとやっと感覚が戻ってきました。たまたま今朝がしんぶん配達だったので、この冬一番の冷え込みを身をもって体験しました。まだこれからも何度かこんな日があるかもしれません・・・。






